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  愛犬のお散歩に使っていただきたい、50kgまでの大型犬用、8m長のフレキシリードをご紹介していきます。
                       
   
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キーワード:フレキシリード クラッシック3 8m 50kg 伸縮自在 リード 大型犬


伸縮自在のフレキシリード―8m・50kgまで対応です!

フレキシリードの使う際のヒントを、少し書いてみたいと思います。

フレキシリードはそもそもトレーニング用に作られたようですが、散歩の際には、わんちゃんはかなり自由な行動ができ、とても優れものだと思います。 ただ、使い慣れるまでには、コード擦れなどによる、簡単なやけど事故もあることは事実です(筆者も1度経験しました、その後は、しばらく軍手をしてフレキシを使っていました)。そうならないように、2~3のヒントを書いてみたいと思います。

1)広い場所で使いましょう。
他のわんちゃんが近づいたときに、リードが長いままですと、リードの突然の収縮のための巻き込みは困難ですので、接触事故は避けられない状況になります。

2)基本は、常にリードを張った状態!

リードがたるんでしまうとどうしてもいろいろと事故が起き易くなります。フレキシリードは、伸縮自在になっていますので、常にわんちゃんとの距離を調節できます。 緊急時にだけ、リードの伸縮を固定するボタンを使うようにしましょう。 写真の状態のように、リードは常に張ったままがいいです。

3)突然の行動は、即座に制止する。

突然走り出したりするときには、一時的に、伸縮をロック(固定)するボタンを押し、速やかにわんちゃんの行動を制止することで、事故が防げます。たとえば、周りからわんちゃんが近づいたときなど、リードが伸縮自在ですと、思わぬ事故になることがおおくあります。 写真の中で、手元にあるのが、ロック用のブレーキボタンです。

4)わんちゃんにとって危険な状態だと思ったときには、即座にリード長を最短にする。

写真のように長く延びたリードの状態でも、わんちゃんにとって危険な状況では、速やかにリードを最短にしてください。リードの長い状態が続けば、それだけ事故の確率が大きくなります。リードをロックした状態で、犬を手前に引き、距離が縮まった状態で、リードのロックをはずし、リードを収縮させ、また、リードをロックし、犬を手前に引き、・・・の繰り返しで、速やかに犬との距離を縮めます。

わんちゃんが自由に歩きまわれるように、フレキシリードをご検討ください!

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